小国び塾活動日誌

藤浩志プロデュースによる「小国び塾」参加メンバーが、坂本善三美術館の収蔵品から発想して取り組む「アートなプロジェクト」の記録です。

ファイルが届いてます

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「こんな解釈、ありなんだ!」出品の小国び塾メンバーから、続々ファイルが届いています(展覧会を通してのレポートみたいなものです。プロデューサーの藤さんからの宿題です)。本日、さらにお二人届き、ただいまファイルは6つ。それぞれにみなさんの人となりが感じられて、おもしろいです。